この度、ルータイス・苫米地式コーチングの大先輩である ”久野和禎” 氏が「フィードフォワード」 新刊本を出版されました。
 今、Amazonビジネス書部門で№1になっているそうです。
フィードフォワード
 「失敗から学ぶ」ということは、人が成長するための欠かせない要素です。
 ビジネス上の経験が長けている上司からのフィードバックは、部下が成長する上で必要なアドバイスといえます。
 一方で、フィードフォワードという新たな人材育成方法が注目されています。
 フィードフォワードとは、未来完了形の自己変革を目的としたアイデアを周囲の人間から集める、人材育成の手法を指すものです。
 人は「知的学習において、フィードバックのような意見の収集を本能的に認めたがらない」とされており、フィードバックに代わる新たな人材育成方法としても注目されています
 久野コーチの新刊は、フィードフォワードの意味やメリット、活用方法が分かりやすく丁寧に解説されており、コーチングを組織に導入するための本質をついた内容となっています。
 コーチングで組織のパフォーマンスを一気に高めたい方には、必見の一冊です。
 また、ビジネス・会社経営者のみならず、スポーツ、教育、‥‥あらゆる分野で参考になる内容となっています。 
 ぜひ(買って)読んでみてくださいね。