2018年07月

 先日、「時々図書館に行って、本棚からランダムに本を取り出し、数冊さ~っと速読することがあります。」 と書かせていただきましたが、もう一冊考えさせられる本がありましたので、一緒に考えてみませんか。 滝川俊太郎著の ”ひとり暮らし(新潮社)” この本の中に次 ...

 昨日 ”「の」の字の哲学” について紹介しましたが、これは何も相手に ”情けをかける” ということではありません。 「情けは人の為ならず」という言葉があります。 でも、約半数の人がその意味を間違って理解しているのだと言われています。  (誤)「人に情けをか ...

 時々図書館に行って、本棚からランダムに本を取り出し、数冊さ~っと速読することがあります。 その中に、元ノートルダム清心学園理事長の渡辺和子さんが、神父さんから聞いた話として著書「面倒だから、しよう:幻冬舎」の中で紹介していた「の」の字の哲学。 ‥‥『も ...

 この度、ルータイス・苫米地式コーチングの大先輩である ”久野和禎” 氏が「フィードフォワード」 新刊本を出版されました。 今、Amazonビジネス書部門で№1になっているそうです。 「失敗から学ぶ」ということは、人が成長するための欠かせない要素です。 ビジネス上 ...

 以前書いた ”ボランティア精神” に通じることかもしれません。 あなたは人のために何かをしたり、誰かに親切にしたりすると、お礼を言って欲しいとか感謝してほしいという気持ちが芽生えてしまったことってありませんか? 別にそうした見返りを求めてやったわけではな ...

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